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SONY
VPL-VW5000
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SONY-VPL-VW5000
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SONY VPL-VW5000 プロジェクター
標準価格:8,000,000円(税抜き)

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【主な特徴】
先進のレーザー光源とSXRD ネイティブ4Kパネルによる新次元の映像美。家庭用4Kホームシアタープロジェクター最上位機種
先進のレーザー光源の採用により、5,000lm(ルーメン)の高輝度を実現
先進のレーザーダイオードをホーム用ビデオプロジェクターの光源に採用。高い光の利用効率を誇る「4K“SXRD”」やハイパワーなレーザー光源の採用により、5,000lm(ルーメン)という豊かな光量を確保。この余裕ある光量により、明るい部屋においても、大型スクリーンでの力強い映像表現と純度の高い色再現が可能に。迫力とリアリティーに満ちた4K映像を描きだします。
先進のレーザー光源の採用により、∞:1(*)の高コントラストを実現
先進のレーザーダイオードをホーム用ビデオプロジェクターの光源に採用。レーザー光源によりアイリスを使わず、映像の入力信号に合わせ遅延のない調光が可能。シーンの切り替えなどで暗転する場面では0lm(ゼロルーメン)となる、ダイナミックコントラスト∞:1(*)を実現。引き締まった黒を表現でき、星空などの暗いシーンの再現性に優れています。
* 光を遮断した完全暗室において、スクリーン上の明るさ0ルーメンを実現します
ソニー独自のネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」と「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」
ネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」を搭載。これにより、フルHDパネルでは表現できない高精細かつ自然な表現が可能になり、被写体の輪郭や微妙なディテールまでクリアに描きだします。また、ネイティブ4Kパネル採用で3Dコンテンツも2Dコンテンツと同様に4K解像度で臨場感豊かに楽しめます。さらに、ソニーが十数年培ってきた「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」を搭載。フルHDの映像信号(3Dを含む)をより高精細な4K(水平4,096×垂直2,160画素)映像信号に変換します。ソニー独自の「データベース型超解像」においてパターン分類手法を「学習型」に進化させることで、画像に合わせた最適な超解像処理を可能にし、きめ細やかで高品位な4K映像の生成を実現しました。
「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、リアリティーが飛躍的に向上する、HDR(High Dynamic Range)対応
映画・放送業界で対応が進み、4Kブルーレイディスクに採用される予定のHDR(High Dynamic Range)に対応。全体の明暗の差が大きい映像でも細部まできれいに表現が可能になり、「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、よりリアルな映像が楽しめます。
HDCP2.2 & 18Gbpsの入力信号(伝送帯域)に対応
4K放送に対応するためのHDCP2.2対応HDMI入力端子を2系統装備。4K放送や4K配信など、さまざまな4Kコンテンツが楽しめます。また、最新のHDMI規格の4K60p 4:4:4 各8bit、4:2:2 各12bitおよび4K24P 4:4:4 各12bitなど、フルスペックの4K映像入力が可能。鮮やかな色調と細かな階調をお楽しみいただけます。