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ESOTERIC
ESLD-10004
チャイコフスキー:交響曲第5番  エフゲニー・ムラヴィンスキー(指揮) レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団

Analog Record
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ESOTERIC-ESLD-10004
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TCHAIKOVSKY Symphony No.5 チャイコフスキー:交響曲第5番 

このサウンドでこそ聴きたかった!録音後半世紀を経ても輝き続けるムラヴィンスキー不朽の名盤。レニングラード・フィルの鉄壁のアンサンブルが炸裂!

チャイコフスキー
:交響曲第5番
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エフゲニー・ムラヴィンスキー(指揮)
レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団
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■品番:ESLD-10004
■仕様:アナログ LP
■定価:6,600 円(税込)
■JAN:4907034225019
■レーベル: Deutsche Grammophon
■ジャンル: 交響曲
■厚紙シングル A 式ジャケット
■180g重量盤

Esoteric Mastering

--AVBOXは正規取扱販売店です--

「名盤復刻シリーズ」アナログレコード盤
制作にあたっては、オリジナルマスターより、新たにアナログレコード専用のマスタリングを行いました。
■ Analog Record 特設サイト
名盤復刻シリーズアナログレコード制作特設サイトへ


【エソテリック・マスタリング・センター設立】
「エソテリック・マスタリング・センター」にてリマスタリング。マスタリングセンターには、ESOTERIC独自のデジタル技術を駆使して開発した「Esoteric Mastering」を構築し、定評の丁寧なマスタリング作業に音楽表現力の向上が加わり、さらなる感動をお届け出来るSuper Audio CDに仕上がっています。


エソテリック・マスタリング・センター設立

【エソテリック・マスタリング・センターとは】
独自の「Esoteric Mastering」により、渾身の情熱を傾け、 ハード・ソフト制作の垣根を越えて、ESOTERICが持つ、 高音質再生への技術をすべて投入した高音質スーパーオーディオCD リマスター・コレクションを独自に制作するラボラトリーです。

※完売いたしました。ありがとうございました。

[収録曲]
ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー
交響曲 第 5 番 ホ短調 作品 64

Side1
[1] 第 1 楽章 : Andante - Allegro con anima
[2] 第 2 楽章 : Andante cantabile,con alcuna licenza

Side2
[1] 第 3 楽章 : Valse. Allegro moderato
[2] 第 4 楽章 : Finale. Andante maestoso - Allegro vivace

レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:エフゲニー・ムラヴィンスキー
[録音]1960 年 11 月 9 日&10 日、ウィーン、ムジークフェラインザール
[LP 初出]LPM-18658 (1960 年)
[日本盤 LP 初出]SLGM-1023 (1961 年)
[オリジナル・レコーディング]
[プロデューサー]カール=ハインツ・シュナイダー
[レコーディング・エンジニア]ハラルド・バウディス

[アナログレコード]
[プロデューサー] 大間知基彰(エソテリック株式会社)
[アソシエイト・プロデューサー] 吉田譲(エソテリック株式会社)
[リマスタリング・エンジニア] 東野真哉(エソテリック株式会社)
[リマスター]2023 年 7 月 エソテリック・マスタリング・センター、「Esoteric Mastering」システム
[アナログレコード・カッティング] 北村勝敏 (株式会社ミキサーズラボ)
[解説]浅里公三 諸石幸生
[企画・販売] エソテリック株式会社
[企画・協力] 東京電化株式会社

■現在考え得る最高の状態でアナログレコードに
今回のアナログレコードは、オリジ ナ ル マ ス タ ー よ り 「 Esoteric Mastering」にて、新たにアナログレコード専用のマスタリングを行い ま し た 。入念に調整 され たESOTERIC の 最 高 級 機 材Master Sound Discrete DAC とMaster Sound Discrete Clock、MEXCEL ケーブルを惜しげもなく使用し、徹底して高音質化を目指したマスターを作成しました。アナログ・カッティングは、ミキサーズラボ社にて、アナログ最盛期の名機、ノイマン社製カッ ティング・レース VMS80 を使用しました。同機はアナログレコード最盛期に西ドイツで製造され、現在日本国内では 2 台しか稼働していません。ミキサーズラボ社のご協力を得て、カッティングルームに「Esoteric Mastering」の機材を持ち込み、出力をノイマン社製カッティング・コンソール SP79C にダイレクトに接続。コンソールのイコライザーを使わずに、「Esoteric Mastering」サウンドをそのまま、カッティング工程へ送り込みます。カッティングは、ミキサーズラボ社のカッティング・エンジニア 北村勝敏氏。匠の手腕をマスター盤に注ぎ込んで頂きました。現在では、レコード・プレス用のマスター盤カッティングのみで、試聴のためだけにラッカー盤をカッティングする事は稀ですが、エソテリックでは音質を追及するため、コンソールへの伝送方式を変えながら複数のラッカー盤を作成しました。作成した複数のラッカー盤は、エソテリック ・マ ス タ リ ング ・セン ターへ持ち帰 り 、ESOTERIC のアナログターンテーブル Grandioso T1 で試聴・音質確認を行い、最適な伝送方法を決定してます。徹底してアナログの音にこだわりを込めて作成し、オリジナルマスターのもつ情報を伸びやかなサウンドでアナログレコード化することに成功しています。

エソテリック・マスタリング ESLD-10004

【ESOTERIC ESLD-10004をもっと詳しく】

チャイコフスキー:交響曲第5番
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