Accuphase E-480 プリメインアンプ

特価お見積りいたします
Accuphase-E-480

Accuphase E-480 プリメインアンプ
標準価格:550,000円(税抜き)

ご購入のご相談お問合せ承ります ご試聴頂けます
お見積りフォームよりお問い合わせをお願い致します

【主な特徴】
E-480は、プリアンプ部に最新の『AAVA』方式ボリューム・コントロールを搭載、鮮度の高い音量調整が可能になりました。インスツルメンテーション・アンプ構成によりフルバランス伝送化されたパワーアンプ部は、高いSN比を実現。さらに『バランスド・リモート・センシング』による出力回路の低インピーダンス化により、ダンピング・ファクター:600を達成。『パワーMOSFET』3パラレル・プッシュプル構成の電力増幅段による180W/8Ωの迫力あるサウンドをお楽しみください。展示しております。是非ご来店、ご試聴ください。

【主な仕様】
●定期連続平均出力 260W/ch・4Ω負荷 180W/ch・8Ω負荷(両チャンネル動作、20~20,000Hz間)
●周波数特性(HIGH LEVEL INPUT)定格連続平均出力時:20~20,000Hz 0 -0.5dB
(MAIN IN)定格連続平均出力時:20~20,000Hz 0 -0.2dB
1W出力時:3~150,000Hz 0 -3.0dB
●ダンピングファクター 600(8Ω負荷 50Hz)
●最大外形寸法 465W×181H×428D mm
●質量 24.6kg

『E-480』をもっと詳しく!Accuphase オフィシャルサイトへ

Accuphase DP-560+E480+YAMAHA NS5000
音は明るく、明瞭だが、音像が若干膨らみ、太く、優しく響く。音に広がりがある。女性ボーカルは、一聴して聴きやすく、リラックスして聴ける。クラシックは、音楽空間広く、演奏会場の雰囲気出る。ピアノは、左手の動きを感じる。バイオリン、優しく響き、存在感ある。ジャズは音に勢いがあり、重低音が出ている。音像が、骨太の感じになるので、迫力につながる。E370と比べて、空間表現や、存在感、低音の深み、エネルギー感が増し、あらゆるジャンルに適性がある。アタック感はA級より良好。
※これは個人の印象であって、全てを保証するものではありません。

Accuphase製品を試聴していただいた感想を掲載しました
試聴レポート2018年8月レポートへ