Accuphase PS-1230 価格お問い合わせ

お見積りフォームへ

Accuphase
PS-1230
クリーン電源
¥770,000税込

特価お見積り
Accuphase-PS-1230

■■価格お見積り商品です!!

Accuphase PS-1230 クリーン電源
標準価格:770,000円(税込み)

--------------------------------
最大出力容量1200VA、お手持ちのオーディオ機器の電力を一台で供給することがほぼ可能
-------------------------------------

■送料のご案内:無料にて承ります。佐川急便にて玄関先でのお渡しとなります。
※沖縄県・離島地域のお客様は送料別途お見積もりさせていただきます。

ご購入のご相談お問合せ承ります。
お見積りフォームよりお問い合わせをお願いいたします。

--AVBOXは正規取扱販売店です--

【主な特徴】
電源はオーディオ機器全てのエネルギーの源です。アキュフェーズのクリーン電源は、電源波形を成形して電源の質を改善するという画期的な方法で、電源ノイズを排除し、AV(オーディオや映像機器)の音質・画質改善に驚異的な威力を発揮します。発振器を使わずに取り出した基準波形をより高精度化、パワー部との連結をバランス伝送にすることにより、出力波形の飛躍的な低ひずみ率を実現。最大出力容量は1200VAですから、現在使用中のAVシステムほとんどの電力を一台で供給することができます。

・波形成形技術を主体とした交流定電圧装置
・最大1200VAの高純度エネルギーを供給
・低ひずみ率の基準波形発生器
・優れた波形成形能力
・抜群の電流供給能力
・優れた妨害排除能力
・出力電力、入・出力電圧、入・出力ひずみ率などをメーターによりモニター可能
・万全のプロテクション機能
・高効率大型トロイダル・トランス採用
・ホスピタル・グレードの出力端子装備

●定格出力容量 1200VA(連続出力)
●定格出力電圧 AC100V±1 V
●定格出力電流
●出力周波数 50/60Hz(入力周波数に同期)
●瞬時電流供給能力 160A
●出力波形全高調波ひずみ率 0.08%以下
●AC出力端子 フロント 2個
●(AC出力コンセント) リア 8個
●定格入力電圧 AC100V (入力電圧範囲 AC90V~110V)
●入力周波数 50/60Hz
●無負荷時消費電力 37W
●冷却方式 自然空冷
●メーター             *過負荷の場合にはメーター表示切替ボタンのLEDが点滅
  VOLT-AMPERE :0~1200VA
  VOLTAGE INPUT :AC90V~110V
  VOLTAGE OUTPUT :AC100V
         目盛の緑色範囲 :AC100V±5V
  DISTORTION INPUT/OUTPUT :0~6%
  AUTO-MONITOR:VOLT-AMPERE~DISTORTION OUTPUTまで5秒間ずつ自動表示
●最大外形寸法 465mm×高さ243.4mm×奥行500.2mm
●質量 41.7kg

【Accuphase PS-1230をもっと詳しく】

ーー公式サイトページへご案内ーー

6月1日に開催いたしました「アキュフェーズ&TAD 試聴会」に参加されましたお客様からのレポートが届きましたので掲載いたしました。

ー 使用機材 -
使用機器 アキュフェーズ: CDプレーヤー DP-750、プリメインアンプ C-3850、 メインアンプ A-75、音場補正装置 DG-58、 クリーン電源 PS-1230、 レコードプレーヤー ラックスマン PD-171、 MCカートリッジ AC-6、 フォノイコラーザー C-37 試聴スピーカー TAD: TAD-E1TX

ー 試聴会印象 -
技術の進歩と言うのは罪なものである。我が家のオーディオを聞いて、昨日まで、やっと自分の目指していた音が出来たと感激していたのに、そんな満足感は、置いてきぼりをされてしまった。スイッチを入れた瞬間、プロデューサーが作り上げた、虚構の世界ではあるが、歌手や、ピアニストの、技巧、情熱、曲への思いが、繊細に、大胆に、優しくも、力強くも、再現されてくる。アキュフーズの目指す、低歪と、ノイズの低減が、又、TADの目指す、点音源と反射音を少なくする取り組みが、異次元を作り出している。映像や写真で見た絵画や彫刻の印象とは違い、本物を見たときに感ずるオーラが出ている。この音を再現するのに、駆動系やスピーカーだけでも、高額な出費を要する。しかし、この音に、我が家で浸りたいと思うのは、個人の価値観であり、判断である。又、自分の長年慣れ親しんだ音の中にも、芸術は存在する。それを、想像力で導きだすのも、人間の感性ではないか。そんな、自分の生活のあり方や、価値観、創造力まで考えさせられる試聴会であった。日本のちょっと薄化粧した音作りの中で、芸術を味わえる時間であった。 昔、秋葉原やお茶の水で、とてつもなく高額な、外国製のオーディオを聞いた時、静かな空間の中に、ボーカルや、楽器の演奏が浮かび上がる時間を味わったが、同じものが実現している気がする。 

詳しくは 試聴レポート2019年06月号へ